ピエール・ド・ロンサール(’08 6/22)
今日撮影した様々な表情をアップロードします。
写真の下の部分にマウスカーソルを合わせるとスライドバーが表示されるので、これを摘んでスライドできます。
右端中段と左端中段にマウスカーソルを合わせると、一面づつ送ることもできます。
ピエールドロンサール開花しました
先週から咲き始めていたのですが、今が見頃です。
蕾みの数が少なかったので、昨年のように咲いてくれるのか心配していましたが、みごとに咲いてくれました。
伸び方が中途半端なので、昨年は花殻を摘む程度にしか切っていません。

このあたたかな薄ピンク色がたまりません。
残念ながら香りはほとんど感じられないんです。

蕾みの数が少なかったので、昨年のように咲いてくれるのか心配していましたが、みごとに咲いてくれました。
伸び方が中途半端なので、昨年は花殻を摘む程度にしか切っていません。

このあたたかな薄ピンク色がたまりません。
残念ながら香りはほとんど感じられないんです。

たいへんよくできました!

昨日、妻が思い切り良く、手にいっぱいのばらを切ってきました。
「切ってもいいよ」と言ってはいたのですが、まさかこれほどの数を実行するとは…。
でも、なかなか良くできたと思いませんか?
玄関に飾ったようですが、なかなか絵になっているではありませんか。
一輪挿しもいいけれど、これだけまとまるとインパクトがあります。
外で咲く姿を眺めるのとは、また違った楽しみ方もできるのですね。
黄色がいい色です!

ひさびさの陽射しを浴びて、とてもいい色になっています。
殆どの種類が開花して、わが家は今が一番いい時期です。
今年は昨年購入したピエール・ド・ロンサールがみごとに開花し、
春先に購入したウィリアム・シェイクスピア2000のクリムズンが加わり、だいぶ賑やかになってきました。
先日ばら園に行ってきたときに、アンジェラのオベリスク仕立てがとてもいいね。という話になり、即売会場で新苗を手に入れました。
来年は、このアンジェラにも期待して、今から来年の様子が楽しみです。
日常の生活に追われ、あまり手をかけられずに時間が経過してしまうのですが、それでも愛情こめて育てているつもりです。
その結果なのか、自分なりに満足する姿を見せてくれることに、うれしさを感じています。(ほとんど自己満足の世界ですが…)
これからも、ずっとこういう気持ちで接して行けたらいいなぁと感じています。
こんなにきれいに咲きました!
今週のピエール・ド・ロンサール

ようやく咲きました!
もう少し開いた姿が見てみたいです。
関東地方も梅雨入りし、今週は雨の日があったりして全般的に天気も良くなかったせいか、開花のスピードもいまひとつといったところでしょうか。
アーチ仕立てのつる2品種のうち、スパニッシュ・ビューティーは、そのうち咲き終わりそうな感じもしますが、アイスバーグはようやく開こうかというところです。
品種によって開花時期の差が結構あるものなのですね。








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